Chicago Bulls

シカゴ ブルズ

  1. チーム情報
  2. 歴史
  3. 創設の背景
  4. 永久欠番
  5. チームロスター
  6. チームスタッフ
  7. チームサラリー表
  8. 保有ドラフト指名権

チーム情報

アリーナ所在地
ユナイテッドセンター
アメリカ合衆国、イリノイ州シカゴ、マディソン通り1901番地

収容人数
21,711人

アリーナ公式サイト
https://www.unitedcenter.com/


ロゴについて
【1966年〜現在】
・オリジナルロゴ(現行ロゴ)
導入年:1966年(球団創設年)
デザイン:赤い目をした怒り顔の「雄牛の頭」
デザイナー:ディーン・W・ピッカート(Dean W. Picket)

特徴:
牛の頭は正面向き
目が赤く、角が鋭く、威嚇するような表情
頭の上に「CHICAGO BULLS」の文字(黒字・ゴシック体)

意味:
シカゴの工業都市的なハードなイメージ
「ブルズ」は肉牛産業の象徴(シカゴはかつて肉加工業が盛んだった)
赤い目は「激しさ・情熱・怒り」を象徴

📝 注目ポイント:
このロゴは、NBAで一度もリブランドされていない唯一のオリジナルロゴとも言われています。

・マイナーチェンジ・バリエーション
ブルズは基本ロゴを大きく変えていませんが、以下のような細かなバリエーションやユニフォーム用デザインがあります:

1. ブラックロゴ(Alternate)
用途:90年代〜現在の一部マーケティング・限定グッズなど
変更点:ベースの赤色を黒に変更し、よりシックな印象に

2. レトロ風ロゴ(Throwback Nights / Hardwood Classics)
90年代のジャージ復刻の際に、少し色味をくすませたロゴを使用
オリジナルのままでも、使用感や時代感を演出

3. クリスマス/イベント仕様
背景が雪の結晶になったり、ロゴが金色にアレンジされる場合も
ロゴ自体の牛は変わらない

🧠 トリビア:ロゴに隠された「秘密」?
あるファンの間で広まった「ロゴを逆さにするとロボットが本を読んでいるように見える」という噂があります(ジョークですが、見えなくもないです)。

NBA優勝回数 1回
🏆 1990–91シーズン(vs. ロサンゼルス・レイカーズ)
ファイナルMVP:マイケル・ジョーダン
初優勝!マジック・ジョンソン率いるレイカーズを破る
🏆 1991–92シーズン(vs. ポートランド・トレイルブレイザーズ)
ファイナルMVP:マイケル・ジョーダン
“シュラッグ・ゲーム”で知られるパフォーマンスも
🏆 1992–93シーズン(vs. フェニックス・サンズ)
ファイナルMVP:マイケル・ジョーダン
チャールズ・バークレーとの激戦を制して3連覇達成
🏆 1995–96シーズン(vs. シアトル・スーパーソニックス)
ファイナルMVP:マイケル・ジョーダン
レギュラーシーズン72勝10敗、当時の最多記録(ウォリアーズが後に更新)
🏆 1996–97シーズン(vs. ユタ・ジャズ)
ファイナルMVP:マイケル・ジョーダン
“フルーゲーム(体調不良でも神プレー)”が伝説に
🏆 1997–98シーズン(vs. ユタ・ジャズ)
ファイナルMVP:マイケル・ジョーダン
“ラストショット”で優勝を決め、2度目の3連覇

チーム公式サイト
https://www.nba.com/bulls/


公式チケット購入サイト
https://www.nba.com/bulls/tickets/single


チーム公式ショップ
https://shop.bulls.com/


日本版公式ショップ
https://www.nbastore.jp/ja/chicago-bulls/t-70255189+z-849802-2710025869?_ref=m-TOPNAV


傘下Gリーグチーム
ウィンディシティ・ブルズ
https://windycity.gleague.nba.com/
チーム各種SNS

歴史

シカゴ・ブルズの創設には、NBAの拡大とシカゴという都市のバスケットボールへの愛着、そしてビジネス的な狙いが絡んでいます。

創設の背景

🏀 シカゴ・ブルズ創設の背景(1966年)
🗓️ 創設年:1966年
NBAチームとして正式にリーグに加盟したのは1966年1月16日

シーズンデビューは1966–67シーズン

🌆 バックグラウンド:シカゴという都市とバスケの関係
シカゴは20世紀初頭からバスケットボール人気の高い都市で、多くの大学・高校が盛んに活動していた。

NBA創設当初から、シカゴには複数のプロチームが存在したが、どれも定着せず消滅していた。

👤 創設者:ディック・クライン(Dick Klein)
元NBA選手でもあり、シカゴ出身のビジネスマン
「シカゴにバスケ文化を根付かせたい」という強い思いから、NBAに拡張申請
NBAから許可が下り、第10チームとしてブルズが誕生

🔧 特徴的なのは:
他の新規チームとは違い、拡張チームながら既存選手をうまく活用
拡張ドラフトで実力ある選手を獲得し、創設初年度でプレーオフ進出(NBA初の快挙)

🐂 チーム名「ブルズ」の由来
クラインが、シカゴの歴史的産業である「食肉加工業」からインスピレーションを得た
シカゴには「ユニオン・ストック・ヤーズ(牛の屠殺場)」という大施設があり、街の象徴でもあった
息子が「ブルズ(雄牛)」という響きを気に入り、これに決定
➡️ 強さ、野性、怒り、エネルギーを象徴

❌ シカゴにおける過去のNBAチーム(ブルズ以前)

チーム名存続年備考
シカゴ・ステッグス1946–1950BAA時代のチーム(NBA前身)
シカゴ・パッカーズ / ゼファーズ1961–1963後のワシントン・ウィザーズ
シカゴ・マグス短命に終わったABAチーム消滅
これにより、「バスケ好きなのに定着しない街」という印象が強かった。

創設後の発展

🔴 1960年代(1966–1969):創設と“異例のプレーオフ進出”
チーム誕生と快進撃
1966年、NBA拡張により創設。GM兼創設者はディック・クライン。
チーム名「ブルズ」は、シカゴの牛肉業と“力強さ”を象徴する動物から命名。

驚きの滑り出し
創設初年度(1966–67)は33勝48敗と健闘し、拡張チーム史上初のプレーオフ進出を果たす。
エースはガイ・ロジャースやジェリー・スローン。

拠点の変化
ホームアリーナは「インターナショナル・アンフィシアター」から「シカゴ・スタジアム」へ移行。
ファンの期待感とともに、地元での存在感も強まっていく。

🟤 1970年代(1970–1979):地盤形成と“鉄壁ディフェンスの時代”
守備重視のチーム構築
1970年、ヘッドコーチにディック・モッタが就任。
ジェリー・スローン、ボブ・ラブ、チェット・ウォーカーらの堅守スタイルが確立。

プレーオフ常連に
1971年から1977年の間で6度プレーオフ進出。
1974–75シーズンにはカンファレンス・ファイナル進出を果たすが、ウォリアーズに敗退。

地味ながら確実な成長
“地味だがしぶといチーム”として、NBA全体からも評価され始める。
この時代のチームが後の黄金期の土台を築いた。

⚫ 1980年代(1980–1989):暗黒期とジョーダンの登場
序盤の低迷
1980年代前半は目立った成果なし。プレーオフ不出場も多く、観客動員数も低迷。

新時代の到来
1984年、ドラフト3位でマイケル・ジョーダンを指名。
ルーキーながら平均28.2得点を記録し、新人王を獲得。

チーム再建と期待
1987年にスコッティ・ピッペン、ホーレス・グラントを獲得。
1989年、ヘッドコーチにフィル・ジャクソン就任で本格始動へ。
“トライアングルオフェンス”の基礎もこの時期に始まる。

🏆 1990年代(1990–1999):6度の優勝と“ジョーダン王朝”
王者の誕生
1991年、初優勝(vs. レイカーズ)。以降3連覇(1991–93)。
ジョーダン、ピッペン、ロッドマンらの黄金トリオが確立。

引退と復帰
1993年、ジョーダンが父の死を機に引退しMLB挑戦。
1995年、背番号45で復帰。翌1996年には当時史上最高の72勝シーズンを記録。

ラストダンス
1998年、6度目の優勝(vs. ジャズ)で“ジョーダン時代”に幕。
フィル・ジャクソンもこの年限りで退任。

🔴 2000年代(2000–2009):低迷とローズ時代の胎動
苦しい再建期
1998年以降、主力選手が抜け成績は低迷。複数の若手指名も伸び悩む。

少しずつ希望も
ベン・ゴードン、ルオル・デンらが台頭し、2007年には1回戦でヒートをスウィープ。

ローズ登場前夜
2008年、ドラフト1位でデリック・ローズを指名。
地元シカゴ出身のスターに期待が集まる。

⚫ 2010年代(2010–2019):ローズの栄光と苦悩
MVPと希望
2010–11年、チームはリーグ1位の62勝。ローズが史上最年少MVPを獲得。
コーチのトム・シボドーがディフェンス重視の戦術で勝利を重ねる。

大怪我と崩壊
2012年プレーオフ初戦でローズがACL断裂。以降、度重なる怪我でチームは浮上できず。

次世代の台頭
ジミー・バトラーが成長しエース格へ。だが、優勝を争うには至らず。
2017年、ローズとバトラーの時代が終わる。

🟡 2020年代(2020–現在):戦力再構築と再挑戦
スター集結と中位戦線
ザック・ラヴィーン、デマー・デローザン、ヴチェビッチらを獲得し一時は上位争い。
2021–22シーズンは好調も、プレーオフ1回戦敗退。

再び模索の時代
2023–24シーズン以降はプレーイン常連に。
次のフランチャイズプレイヤーを模索中。

永久欠番

番号名前主な功績
4ジェリー・スローン創設初期から長年チームを支えたディフェンスの要。「Mr.ブルズ」と呼ばれた名選手。
10ボブ・ラブ1970年代のスコアリングリーダー。華麗なジャンパーと安定した得点力でファンを魅了。
23マイケル・ジョーダン6度のNBA優勝と5度のMVP。史上最高の選手としてブルズ黄金期を築いた伝説的存在。
33スコッティ・ピッペンジョーダンの相棒として6度の優勝に貢献。万能型フォワードとして守備でも攻撃でも活躍。
61ジェリー・クラウス名GMとしてブルズ王朝を築いた功績を称え、2022年にスタッフとして初の永久欠番。

チームロスター

番号名前国略称年齢身長体重
0コービー・ホワイトUSA251.9388.0
2ロンゾ・ボールUSA271.9886.0
3ジョシュ・ギディーAUS222.0393.0
5ジェヴォン・カーターUSA291.8591.0
7ジェイレン・スミスUSA252.0898.0
9ニコラ・ブーチェビッチMNE342.13109.8
11アヨ・ドスンムUSA251.9691.0
12ザック・コリンズUSA272.11113.4
13ケビン・ハーターUSA262.0186.0
14マタス・ブゼリスLTU202.0895.3
15ジュリアン・フィリップスUSA212.0390.7
17ジャミール・ヤングUSA241.8584.0
20エマニュエル・ミラーCAN242.0198.0
22テイレン・ホートン=タッカーUSA251.93106.2
25デイレン・テリーUSA222.0188.0
30トレ・ジョーンズUSA251.8584.0
32E・J・リデルUSA242.01109.8
44パトリック・ウィリアムズUSA232.0398.0

チームスタッフ

クリーブランド・キャバリアーズのスタッフ(2024年時点)

経営陣
会長 - ジェリー・ラインズドルフ

社長兼最高経営責任者 - マイケル・ラインズドルフ

バスケットボール運営担当副社長 - アルトゥラス・カーニショバス

ゼネラルマネージャー - マーク・エヴァーズリー

最高執行責任者兼総合法務顧問 - ラム・パドマナブハン

ブランド・広報担当副社長 - スーザン・グッデノウ

収益・戦略担当副社長 - マット・コービー

ビジネス開発担当副社長 - マーク・レヴィット

ビジネス戦略・アナリティクス担当副社長 - アダム・クレネ

コミュニティエンゲージメント担当副社長 / シカゴ・ブルズ・チャリティーズ実行役員 - アドリエンヌ・シェレンゼル

コミュニケーション担当副社長 - パトリック・サンダスキー

コンテンツ担当副社長 - ルカ・デュキッチ

財務担当副社長 - キーラン・ケリヘア

人事・文化担当副社長 - ナタリー・ハドルトン

パートナーシップマーケティング担当副社長 - メーガン・ドノヴァン

チケット・プレミアムシーティング担当副社長 - ジェイソン・ハワード

社長兼最高経営責任者特別顧問 - トニ・クコッチ

社長兼最高経営責任者補佐 - カーラ・デリオ

最高執行責任者兼総合法務顧問補佐 - デニス・アレマン

バスケットボール運営
ヘッドコーチ - ビリー・ドノバン

アシスタントコーチ - ウェス・アンセルジュニア、ダン・クレイグ、ジョン・ブライアント、ビリー・シュミット、ダミアン・コッター、ヘンリー・ドメルカント

アシスタントゼネラルマネージャー - パット・コネリー、JJ・ポーク

バスケットボール運営担当シニアアドバイザー - ジョン・パクソン

バスケットボール運営ディレクター&ウィンディシティ・ブルズゼネラルマネージャー - チゴジ・ウメアディ

国際スカウティング担当ディレクター - イヴィツァ・デューカン

パフォーマンス栄養担当ディレクター - クリスティーン・ブランク

選手開発担当ディレクター - ピーター・パットン

選手エンゲージメント担当ディレクター - シャクィン・アルブロウ

選手健康・パフォーマンス担当ディレクター - エリック・ウォーターズ

選手人事担当ディレクター - ブライアン・ヘイゲン

バスケットボール管理シニアマネージャー - ウェンディ・ノール

バスケットボール戦略・アナリティクス担当マネージャー - ファイザン・ハスナニー

選手開発専門家 - マーティン・ランチック

器具管理者 - ダニエル・ラングストン

アシスタント器具管理者 - デヴィッド・バルカン

スカウティング担当ディレクター - ゲイリー・サックス

アドバンススカウト - ジェイソン・ブラウン

国際スカウト - ニコス・パッパス

スカウト - デイブ・ボルウィンケル、E'Tワン・ムーア

ヘッドアスレティックトレーナー - トッド・キャンベル

ヘッドストレングス&コンディショニングコーチ - マット・ヴォス

アシスタントストレングス&コンディショニングコーチ - ライアン・ピーターソン

マッサージセラピスト - ジェイク・ブロノウスキー

フィジカルトレーナー - マイケル・オー

スポーツサイエンティスト兼アシスタントストレングスコーチ - ブライアン・セラノ

選手開発コーディネーター - オースティン・デュファルト、LD・ウィリアムス、ピーター・クロウフォード

チーム運営シニアコーディネーター&ファミリーエンゲージメント担当 - ゾーイ・ラム

チーム運営シニアコーディネーター&選手エンゲージメント担当 - ダニエル・ロイ

ヘッドビデオコーディネーター - アレックス・ライリー

ビデオコーディネーター - アイザイア・プライス

チームセキュリティディレクター - ロメル・コリンズ

チームセキュリティマネージャー - リッキー・ヘンリー

セキュリティ・施設マネージャー - アンドリュー・ホルムボー

チームセキュリティオフィサー - アンドリュー・マウトリー

収益および戦略
ビジネス戦略・アナリティクス担当ディレクター - メレディス・ネルソン

データ&テクノロジー戦略担当ディレクター - ショーン・ソウサ

戦略プロジェクト担当シニアマネージャー - ウジュワル・バラト

ビジネス戦略・アナリティクス担当マネージャー - アンガッド・ヴェルマ、エリオット・ゴールドファーブ

アナリティクスエンジニア - ハディーズ・コクハール

ビジネス戦略・アナリティクス担当シニアアナリスト - デイヴィッド・フー

ビジネス戦略・アナリティクス担当シニアデータアナリスト - マイゼル・ミラン

ビジネス戦略・アナリティクス担当データアナリスト - ハイディ・アブラハムソン

ビジネス戦略・アナリティクス担当アナリスト - ジュリア・バッティーノ

企業パートナーシップ
パートナーシップマーケティング担当実行ディレクター - ジェイミー・リトフ

ビジネス開発担当シニアマネージャー - ドリュー・ソーングレン

ホスピタリティ&エクスペリエンス担当シニアマネージャー - モニカ・モリソン

パートナーシップマーケティング担当シニアマネージャー - ダニエル・フィネリティ

ビジネス開発担当マネージャー - ライアン・デイトリッヒ

ビジネス開発戦略担当マネージャー - ナタリー・レバモフ

パートナーシップマーケティング担当マネージャー - アベ・ガハート、ラニエサ・シェーファー

パートナーシップ戦略&インサイト担当マネージャー - アンソニー・ピチオーニ

パートナーシップマーケティング担当シニアアカウントエグゼクティブ - カーター・レイバーン、コディ・ポッター、スペンサー・ネヴィル

チケットおよびプレミアムシーティング
企業&プレミアムチケットセールス担当実行ディレクター - ウェイド・グラフ

プレミアムチケット担当実行ディレクター - ジョー・オニール

シーズンチケット&ゲストサービス担当実行ディレクター - ジャッキー・イオリオ

チケットオペレーション&テクノロジー担当実行ディレクター - パム・シェア

チケットセールス担当実行ディレクター - デヴィッド・ダウド

シーズン&インサイドセールス担当ディレクター - ザイナ・イブラヒム

参考:https://www.nba.com/bulls/chicago-bulls-staff-directory

チームサラリー表

保有ドラフト指名権

2025年
1巡目: 自チームの指名権(サンアントニオ・スパーズ経由)、ポートランド・トレイルブレイザーズ(15-30位)
2巡目: サクラメント・キングス(サンアントニオ・スパーズ経由からサクラメントへ譲渡)

2026年
1巡目: (i)クリーブランド・キャバリアーズ、ミネソタ・ティンバーウルブズ、ユタ・ジャズの中で最も好ましくない指名権、またはミネソタ・ティンバーウルブズ、ユタ・ジャズの1~8位指名権の中で最も好ましくないもの、またはクリーブランドがユタから受け取った場合(ii)アトランタ・ホークス、サンアントニオ・スパーズの指名権の中で最も好ましくないもの、または他の指名権をアトランタへ譲渡 ※条件に応じてユタ、クリーブランド、ミネソタ、アトランタ、サンアントニオ間で入れ替えの可能性あり
2巡目: 自チームの指名権を保持

2027年
1巡目: 自チームの指名権(ポートランド・トレイルブレイザーズ経由、15-30位条件が未解決の場合)
2巡目: 31-50位指名権をワシントン・ウィザーズに譲渡、51-60位指名権をニューオーリンズ・ペリカンズに譲渡(ワシントン経由)

2028年
1巡目: 自チームの指名権(ポートランド・トレイルブレイザーズ経由、15-30位条件が未解決の場合)
2巡目: 自チームの指名権を保持(ポートランドがシカゴに1巡目指名権を譲渡していない場合)

2029年
1巡目: 自チームの指名権を保持
2巡目: 自チームの指名権を保持

2030年
1巡目: 自チームの指名権を保持
2巡目: 自チームの指名権を保持

2031年
1巡目: 自チームの指名権を保持
2巡目: 自チームの指名権を保持

ドラフト指名権参考サイト
https://basketball.realgm.com/nba/draft/future_drafts/team

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