Cleveland Cavaliers

クリーブランド キャバリアーズ

  1. チーム情報
  2. 歴史
  3. 永久欠番
  4. チームロスター
  5. チームスタッフ
  6. チームサラリー表
  7. 保有ドラフト指名権

チーム情報

アリーナ所在地
ロケット・アリーナ
アメリカ合衆国 オハイオ州クリーブランド市 センターコート1番地

収容人数
20,562人

アリーナ公式サイト
https://www.rocketarena.com/


ロゴについて
1970年〜1983年:クラシックな騎士時代
ロゴ内容:バスケットボールを背景にした、剣を持った騎士の顔。
色:バーガンディとゴールド。
特徴:
初代ロゴで、「キャバリアーズ=騎士(Cavalier)」の意味をビジュアル化。
荘厳で重厚なイメージ。時代背景を感じさせるクラシックなスタイル。
マスコット的な要素も強い。
時代背景:拡張チームとして創設されたばかりで、アイデンティティを確立するフェーズ。

1983年〜1994年:シンプルな「CAVS」ロゴ
ロゴ内容:大文字の「CAVS」、中の「V」はバスケットゴールのリングとボールで表現。
色:オレンジとネイビーブルー。
特徴:
近代的かつシンプルなタイポグラフィ。
「V」をバスケットゴールにするアイディアが当時新鮮。
ストリートバスケのようなエネルギッシュさを表現。
時代背景:強豪時代の幕開け。マーク・プライスやブラッド・ドアティなど、黄金期のスタート。

1994年〜2003年:青×黒の近未来ロゴ
ロゴ内容:バスケットボールがゴールに向かって飛び込むダイナミックなデザイン。
色:ネイビーブルー、黒、オレンジ。
特徴:
シャープでスポーティな印象。
バスケットボールの動きを前面に出し、スピード感や迫力を演出。
ロゴに「Cavaliers」というフル表記が入るように。
時代背景:やや低迷期に入り、ロゴで若返りや再スタートを狙う姿勢。

2003年〜2010年:レブロン初期、剣のロゴ
ロゴ内容:騎士の剣が「Cavaliers」の文字を貫くデザイン。
色:ワインレッドとゴールドにネイビーが加わる。
特徴:
騎士の誇りと力強さの象徴である「剣」をモチーフ。
チーム名を貫く構図が、支配力や自信を表現。
時代背景:レブロン・ジェームズがドラフトされ、チームの未来が明るくなった時代。

2010年〜2017年:王者の風格、洗練された剣ロゴ
ロゴ内容:前のロゴの進化版。よりシンプルで洗練された剣+文字ロゴ。
色:ゴールドがやや深く、ワインレッドとネイビーのバランスも変化。
特徴:
デザインの細部が磨かれ、プロフェッショナル感がアップ。
スリムなフォント、シャープな剣で知的・戦略的な印象。
時代背景:レブロンが復帰し、2016年に悲願のNBA優勝を達成。

2017年〜現在:多様性のある現代ロゴ体系
※この時期から複数のロゴバリエーションが導入されました。
🔹 メインロゴ
内容:盾(シールド)をベースに、剣と「CAVALIERS」の文字。
特徴:
騎士の盾=防御と誇りを象徴。
シールド+剣で、勇敢なチームカラーを全面に押し出す。
高級感と歴史感の融合。

🔸 セカンダリーロゴ(ワインC)
内容:「C」の単独ロゴ。剣のように鋭くカットされたデザイン。
特徴:
ユニフォームや帽子に使いやすい。
ミニマルかつ力強い印象。

🔸 その他のロゴ
「CAVS」の略語ロゴ、全身の盾モチーフ、バスケットボール内の剣など。
色:ワインレッド(濃い赤)、ブラック、ゴールドが中心。

NBA優勝回数 1回
🏆 2015–16シーズン(vs. ゴールデンステート・ウォリアーズ)


チーム公式サイト
https://www.nba.com/cavaliers/


公式チケット購入サイト
https://www.nba.com/cavaliers/schedule?Location=Home


チーム公式ショップ
https://www.cavaliersteamshop.com/

日本版公式ショップ
https://www.nbastore.jp/ja/cleveland-cavaliers/t-25925179+z-850286-3863856449?_ref=m-TOPNAV


傘下Gリーグチーム
クリーブランド・チャージ
https://cleveland.gleague.nba.com/
チーム各種SNS

歴史

キャバリアーズの創設は、単なる新チーム追加ではなく、アメリカNBAの拡張と都市復興、経済的背景が絡み合った「時代の流れ」そのものでした。

創設の背景
🏙️ 創設背景:全体概要
創設年:1970年
リーグ参入:NBAの拡張(エクスパンション)チームとして
創設地:オハイオ州クリーブランド
創設者:ニック・マリオーニ(Nick Mileti)

🏛️ 背景①:NBAの拡張(Expansion)戦略
🔹 1960年代末〜1970年代のNBAの課題
テレビ放送の拡大によりNBAの人気が徐々に高まっていた。
しかし、チーム数が少なく、地域的偏り(主に東海岸・西海岸)も見られた。
ライバルリーグ「ABA(アメリカン・バスケットボール・アソシエーション)」の存在も脅威に。

拡張の目的
新しいマーケットの獲得
テレビ契約の拡大
ライバルリーグとの競争力強化

1970年の拡張チーム
クリーブランド・キャバリアーズ(Cavaliers)
ポートランド・トレイルブレイザーズ(Trail Blazers)
バッファロー・ブレーブス(現ロサンゼルス・クリッパーズ)

背景②:クリーブランド市の地域戦略とニーズ
当時のクリーブランドの状況
産業都市として発展していたが、1960年代には経済停滞と人口減少が始まる。
都市再生と地域の誇りを取り戻すため、スポーツチームの存在が求められていた。
新しいプロスポーツチーム(NBA)で市民の関心と活力を取り戻す。
経済的な波及効果(雇用、観光、施設整備)等の狙いがあった。

👤 背景③:ニック・マリオーニの野心
弁護士・実業家で、クリーブランドのマルチメディア・スポーツビジネスの中心人物。
クリーブランド・インディアンス(MLB)やクリーブランド・クルセイダーズ(WHA)のオーナーでもあった。
**「クリーブランドをスポーツ都市に」**という野心。
新アリーナの建設(リッチフィールド・コロシアム)を推進。
NBAチームを持つことが、彼のビジネスと地域の未来に重要だと考えていた。

チーム名「Cavaliers」の由来
市民公募により決定。
「騎士(Cavalier)」=勇敢に戦う者・高貴な戦士という意味を持つ。
市の再生とプライド回復にふさわしいイメージとして採用された。

🏟️ 初期の施設と苦難
アリーナ
最初は**クリーブランド・アリーナ(Cleveland Arena)**を本拠地としたが、老朽化していた。
その後1974年に郊外のリッチフィールド・コロシアムが完成。
初年度(1970–71)は15勝67敗という散々な結果。しかし、ファンの支援は熱く、着実に地元に根付き始めた。

創設後の発展
🟤 1970年代(1970–1979):創設と「ミラクル・オブ・リッチフィールド」
チーム誕生と初期の苦闘
1970年、NBA拡張により創設。創設者はニック・マリオーニ。
初年度は15勝67敗と苦戦スタート。
ホームは老朽化した「クリーブランド・アリーナ」。
チーム成長の兆し
1974年に新アリーナ「リッチフィールド・コロシアム」完成。
ドラフトでオースティン・カーなど主力選手を獲得。
1975–76年に初のプレーオフ進出。
カンファレンス・ファイナルまで進出し、“ミラクル・オブ・リッチフィールド”と称賛された。

🟠 1980年代(1980–1989):低迷と再建の足がかり
長期低迷期
1980年代前半は成績低迷が続き、プレーオフから遠ざかる。
経営陣の混乱、ドラフトミスが重なり、チーム状態は不安定。
再建の始まり
1986年にGMウェイン・エンブリーが就任し、チーム改革に着手。
同年のドラフトでブラッド・ドアティ(全体1位)、ロナルド・ハーパー、マーク・プライスなど将来の核を獲得。
後半には守備力を重視したバランスの取れたチームに変貌。

🔵 1990年代(1990–1999):第一次黄金期と“ジョーダンの壁”
成熟と安定した強豪化
1991年、57勝25敗で当時球団史上最高成績。
ブラッド・ドアティ、マーク・プライス、ラリー・ナンス(父)らによる強力な布陣。
パット・ライリーに「リーグで最も美しいバスケ」と評された。
ジョーダンの影に苦しむ
たびたびプレーオフに進出するも、マイケル・ジョーダン擁するシカゴ・ブルズに阻まれ続ける。
有名な「The Shot(1989)」はキャブズにとって屈辱の象徴に。
後半は再び暗黒期へ
主力選手の引退・移籍が重なり、戦力ダウン。
1998年にプレーオフから脱落し、低迷期へ突入。

🟣 2000年代(2000–2009):レブロン・ジェームズ時代の幕開け
長いトンネルと救世主の登場
2003年ドラフトで地元アクロン出身のレブロン・ジェームズを全体1位指名。
レブロン加入後すぐに注目を集め、フランチャイズの顔となる。
着実な成長と快進撃
2005年に初のオールスター選出。
2006年にレブロン初のプレーオフ進出。
2007年にはNBAファイナル進出(スパーズに敗北)
周囲の支援不足も課題に
レブロンの活躍は圧倒的だったが、サポートキャストに限界あり。
優勝には届かず、チーム編成への不満が募る。

🔴 2010年代(2010–2019):帰還と悲願の初優勝
レブロンの移籍と崩壊
2010年、「The Decision」にてマイアミ・ヒート移籍を発表。
チームは再び低迷、連敗記録を更新。
復帰と再興
2014年、レブロンがクリーブランドに電撃復帰。
ケビン・ラブをトレードで獲得し、カイリー・アービングと“BIG3”結成。
悲願の初優勝(2016)
2015年はファイナル進出も敗北。
2016年、3勝1敗からの歴史的逆転でウォリアーズを破り、球団初のNBAチャンピオンに!
レブロンがファイナルMVPを獲得。

⚫ 2020年代(2020–現在):再建と次世代コアの台頭
レブロン退団後の再出発
2018年に再びレブロンが移籍(レイカーズ)。
若手中心の再建期に突入。
新世代の台頭
ダリアス・ガーランド、エバン・モーブリー、ジャレット・アレンらを軸に再成長中。
2022–23シーズンは51勝を挙げ、プレーオフ復帰。
ドノバン・ミッチェルを加え、攻守にバランスの取れたチームに。
未来に向けて
フロントの安定と育成路線が機能中。
“ポスト・レブロン”時代における新たな黄金期を目指す段階。

永久欠番

番号名前主な功績
7ビンゴ・スミス創設メンバー。1970年代を代表するスコアラーとして長年チームに貢献
11ジードルナス・イルガウスカス2度のオールスター出場。通算通算5,900リバウンド以上でチーム史上屈指のビッグマン
22ラリー・ナンス高い得点力とディフェンス力でチームを支えたフォワード。ダンクコンテスト優勝経験もあり
25マーク・プライス精密なシュートとゲームメイクでチームを牽引。4度のオールスター選出
34オースティン・カー「Mr. Cavalier」として親しまれた球団初期のエース
42ネイト・サーモンドNBA通算リバウンド王。キャリア晩年に在籍し、その功績を称え球団が永久欠番を決定
43ブラッド・ドアティ平均19得点9.5リバウンドを記録。1980年代後半から90年代初頭の中心選手
0ケビン・ラブ2016年優勝メンバー。9シーズン在籍し、チームの中心として活躍。2024–25シーズンに永久欠番予定

チームロスター

番号名前国籍年齢身長体重
1マックス・ストゥルースUSA2919698
2タイ・ジェロームUSA2719688
4ジャボンテ・グリーンUSA3119693
4エバン・モーブリーUSA2321398
5サム・メリルUSA2819393
9クレイグ・ポーターJr.USA2518584
10ダリアス・ガーランドUSA2518587
12デアンドレ・ハンターUSA27201102
13トリスタン・トンプソンCAN34206115
21エモニ・ベイツUSA2120381
24ジェイロン・タイソンUSA2220198
30ネイクワン・トムリンUSA2420895
31ジャレット・アレンUSA26211110
32ディーン・ウェイドUSA29206103
33ルーク・トレバースAUS2320194
35アイザック・オコロUSA24198102
45ドノバン・ミッチェルUSA2819191

チームスタッフ

クリーブランド・キャバリアーズのスタッフ(2024年時点)

フロントオフィス
ダン・ギルバート (Dan Gilbert)
役職: 創業者および会長 (ロック・ファミリー・オブ・カンパニーズ)、会長 (クリーブランド・キャバリアーズ)
概要: ロック・カンパニーズとその関連企業の創業者で、モーゲージ会社Rocket Mortgageの会長。デトロイトの再生に積極的に投資し、地域社会への支援活動にも注力している。ギルバート家は50億ドル以上を医療研究や地域社会支援に投資しており、デトロイトとクリーブランドで住宅安定性プログラムやデジタルデバイドの解消にも取り組んでいる。

コビー・アルトマン (Koby Altman)
役職: バスケットボール運営部門会長
概要: 2017年にジェネラルマネージャーに就任し、2022年に会長に昇進。選手獲得、トレード、ドラフトなどバスケットボール運営の全てを監督。ドラフトでダリウス・ガーランドやエヴァン・モブリーなどの若手選手を獲得し、チームの強化に成功。

ニック・バーラージ (Nic Barlage)
役職: 最高経営責任者 (CEO)、ロック・エンターテイメント・グループ (REG)
概要: 2017年にキャバリアーズに加入し、2021年にCEOに昇進。REGを率い、スポーツとエンターテイメントの分野で経済的影響を拡大し、地域社会への貢献にも力を入れている。

ビル・ファガン (Bill Fagan)
役職: ビジネス運営部門会長
概要: REGのビジネス運営部門全般を監督。Playfly Aspireでの成功を経て、キャバリアーズに加入。スポーツビジネスの分野で長年にわたり実績を積んでおり、REGの成長を支えている。

マイク・ギャンジー (Mike Gansey)
役職: ジェネラルマネージャー
概要: 2022年にジェネラルマネージャーに任命され、バスケットボール運営においてアルトマンの補佐を務める。キャバリアーズのGリーグチームであるクリーブランド・チャージの元GMで、NBA Gリーグエグゼクティブ・オブ・ザ・イヤーに選ばれた。

ブランドン・ウィームズ (Brandon Weems)
役職: アシスタントジェネラルマネージャー
概要: 2022年にアシスタントジェネラルマネージャーに昇進。大学や国際スカウティング、NBAドラフトの管理を担当。過去には、ケンタッキー大学のスタッフとしてNCAAチャンピオンに貢献した経験を持つ。

これらのリーダーシップメンバーは、キャバリアーズの成績向上と地域社会への貢献を目指して活動しており、チームの運営や選手スカウティング、ビジネス面での発展に尽力しています。

コーチングスタッフ
ヘッドコーチ:
ケニー・アトキンソン

アソシエイトヘッドコーチ:
ジョニー・ブライアント
前職:ニューヨーク・ニックスのアソシエイトヘッドコーチ(2019-2023)
経験:ユタ・ジャズで8年間(アシスタントコーチ)
ユタ大学でプレー後、ドイツでプロとしても活躍

アシスタントコーチ:
ジョーダン・オット
前職:ロサンゼルス・レイカーズのアシスタントコーチ(2022-2024)
経験:ブルックリン・ネッツで6年間アシスタントコーチ(2016-2022)
アトランタ・ホークスやミシガン州立大学でビデオコーディネーターとしても活躍

マイク・ゲリティ
前職:クリーブランド・チャージのヘッドコーチ(2022-2024)
経験:キャバリアーズとチャージでアシスタントコーチ、ディレクター・オブ・プレーヤーディベロップメントとして活躍
プレーヤーとしてはNBA Gリーグでプレー

デマーレ・キャロル
前職:ロサンゼルス・レイカーズ(2023-24)、ミルウォーキー・バックス(2022-23)のアシスタントコーチ
NBAで11シーズンプレーした実績があり、ヒューストン、サンアントニオ、ブルックリンなどで活躍
ユタ大学での大学バスケットボール経験

トレバー・ヘンドリー
前職:ブルックリン・ネッツで2年間アシスタントコーチ(2022-2024)
経験:ネッツでビデオコーディネーターとしても4年間活躍
クラーク大学でビジネスとMBAの学位を取得

オマー・クック
前職:キャバリアーズでプレーヤーディベロップメントのアシスタントコーチ(2022-2023)
22年間のプロバスケットボールキャリアを持ち、NBAや海外でプレー
数多くのリーグでアシスト王になり、FIBAチャンピオンズリーグでの優勝経験あり

ブライアン・ティバルディ
前職:キャバリアーズでプレーヤーディベロップメント/ビデオアシスタント(2021-2024)
経験:デポール大学、ミズーリ大学、シカゴ・ブルズでビデオコーディネーターやバスケットボールオペレーションズとして活躍

ネイト・レイキング
前職:キャバリアーズでアシスタントコーチ/Gリーグリエゾン(2021-2023)
経験:グレートブリテン代表のヘッドコーチを務め、FIBAヨーロッパ選手権で指揮をとった
カレッジとプロバスケットボールで20年以上の経験があり、ケント州立大学でプレー


参考:https://www.nba.com/cavaliers/team/leadership-bios
   https://www.nba.com/cavaliers/news/releases-coaching-staff-240809

チームサラリー表

保有ドラフト指名権

2025年
1巡目: 最も好ましいまたは2番目に好ましいCLE、MIN、UTHの1~10位指名権をUTHに譲渡、その後PHXへ(CLEとMINがUTHに譲渡)
2巡目: 自チームの指名権を保持、MILへ

2026年
1巡目: (i) CLEとUTHの中で最も好ましくない指名権、またはMINとUTHの1~8位指名権の中で最も好ましくないもの、またはCLEがUTHから受け取った場合 (ii) ATLとSANの指名権の中で最も好ましくない指名権、または他の指名権をATLに譲渡 ※条件に応じてUTH、CLE、MIN、ATL、SAN間で入れ替えの可能性あり
2巡目: 自チームの指名権を保持

2027年
1巡目: CLE、MIN、UTHの中で最も好ましい2つの指名権をUTHに譲渡、その後PHXへ(CLEとMINがUTHに譲渡)
2巡目: ATLへ、DENへ

2028年
1巡目: CLEとUTHの中で最も好ましくない指名権、またはATLの指名権をATLに譲渡 ※条件に応じてUTHまたはATLとの入れ替えの可能性あり
2巡目: 自チームの指名権を保持

2029年
1巡目: CLE、MIN 6-30位とUTHの中で最も好ましいまたは2番目に好ましい指名権をUTHに譲渡、その後PHXへ(CLEとMINがUTHに譲渡)
2巡目: ATLへ

2030年
1巡目: 自チームの指名権を保持
2巡目: SANへ

2031年
1巡目: 自チームの指名権を保持
2巡目: ATLへ

ドラフト指名権参考サイト
https://basketball.realgm.com/nba/draft/future_drafts/team

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